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70代以上の方へ

悠々と、人生を見晴らしながら。充実の日々を歩む方に、さんぎんができること。

築いた資産を円満に使い、守り、つないでいくために。

悠々自適の生活もしっくりと馴染んできたであろう、70代。その一方で、ご両親やご自身の健康・介護について、あるいは相続に関する問題等、避けては通れない課題に直面する時期でもあるのではないでしょうか。
しかしながら、老後の収入に関しては、公的年金や貯蓄のみに頼る予定方もまだまだ多い様子(下図)。
備えあれば憂いなし。まだまだ続く人生を一層充実させるための個人年金や年金定期など、具体的で細やかな資金計画を、さんぎんがサポートいたします。


グラフ:老後の収入として見込んでいるもの(15歳以上、男女別)。「老後の収入として見込んでいるもの」についての回答(複数回答)をみると、「公的年金」が83.4%と最も高く、次いで「貯蓄・退職金の取り崩し」が40.5%、「自分で働く」が26.6%となっています。 公的年金加入状況等調査の概要について 厚生労働省(平成22年)より

長く続くセカンドライフを見据えて

セカンドライフの資金計画は平均余命を元に考えることが大切です。60歳からの平均余命は、男性約22年、女性約28年(※)。大切な退職金や、老後の生活基盤となる年金をかしこく使い、運用することが、ますます重要になってきます。

※厚生労働省「日本人の平均余命」(平成19年)より

年金世代に頼れる商品

退職後の生活を、ゆとりあるものにするために。今後の生活費や備えを、しっかりと確保しておくために。年金世代の皆様を応援する、特別金利引下げ商品をご用意しています。


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